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2018年1月27日 (土)

オールドニュートンがやって来た! その1

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日野金属産業製反射望遠鏡。
通称 ミザールのH-100、というらしい。
さらにいろいろとググってみると、どうやら中期型で1977年前後のものらしい。
おおよそ40年前に製造されたようだ。

スクラップで購入。¥1800也。

これは面白そうだ! という訳でいじくってみる。

とりあえずつづく。

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コメント

こんにちは。ちゅらひろと申します。FBで改名したあいつです。
H-100は手に届くそうな望遠鏡でしたね!私はビクセンの黒いポラリス&R100でした。F10が当時は当たり前のようでしたね!今は所有していませんが、114mmf900をお遊び用に持っています。前回の月食の時には観望用として活躍してくれましたね!
さて31日、天気は、、、!

出たっ!
ミザールの往年の名機H100!

これ、知人が(経緯台タイプを)持っていて、覗かせてもらうとむちゃくちゃシャープでビックリ。私のアルテア15の立場が無くなるほど悔しかったのを昨日のように覚えています。
当時としてはレアなヘリコイド接眼部もシブいですね♪

あぷらなーとさん>ビクセンの同スペック機は球面鏡を使っていたのに対してミザールではパラボラ鏡を使っているらしいです。まあ、F10なんでそんなに違わないとは思いますが。そのへんにこだわっているあたりが良く見える原因かもしれませんね。

ちゅらひろさん>この1000mm前後のクラスは月観望に持ってこいですね。15cm超えるともうまぶしくて見えない(笑)
31日は晴れて欲しいですね~。

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