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2018年8月31日 (金)

撮影機材の有料レンタルシステム

機材を有料でレンタルしてみる。

1アイテム500円。
たとえば赤道儀と鏡筒だと¥1000。
撮影用のCMOSカメラは¥500だがカラーとモノクロ両方だと¥1000。
惑星や月を撮るには¥2000かかる訳だ。
ポタ赤も¥500。一眼レフも¥500だがレンズは付属品として何本でも無料。
ただし高価なプロミナー500は単体で¥500。レデューサー等は無料。
バッテリーやPCも無料。
DSO撮りながらスカイメモで放置撮影するシステムだと¥2500かかる。

一体誰に貸すんだ? もちろん自分にだ。

という訳で機材を使うたびにキチっと料金を払ってみた。
だいたい2年半~3年くらいかな~?
とうとう 「30万円貯まる貯金箱」 が一杯になりました。

で、厳かに「開封の儀」。
せっかくなのでタイムラプスで撮ってみたけど、編集ザツ!




すごい量だ(笑)
でも仮に商売とすれば大赤字。天体写真は金かかるな~。
2倍に値上げするか(笑)

とりあえずムダ使いしてみるかな。

ちなみに30万を超えた分の¥11500は焼肉だな。

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